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動画始めました

おひさしでございます

最近暑さも和らいで、夜は大分涼しいですね

さて先日にSFL 2nd Seasonがあり、私の所属するmirageが何とか優勝することが出来ました!

詳細は省きますが、けっこう厳しい試合が多く、反省点が多々見つかる大会だったと思います。

大会前にPC不調でSFするとカクカクする症状に悩まされてたので、直前でOS入れ直して望みました。

カクカク自体は直らなかったものの、そこそこ当たってくれたので良しとしよう。

PC変えてから回線悪くなったり、カクカクしたりで何かあまりSFのモチベーションが上がらない。(活動はちゃんとしてますよ!)

まぁそんな感じです!大会で当たったクラン様ありがとうございました。gg


それと大会後まさゆき君がまさかの失踪をし、1週間連絡も取れない、活動もできない状態で暇だったので動画を作成してみました。




作成した動画がこれ!動画の取り方も知らないnoobの初挑戦です。

testとしてupしてみたんですが、正直画質糞すぎるし、Dxtoryのロゴが邪魔なので見る価値なしです。

それでも見たいというMな方はどうぞ!準決勝のAnfang戦、決勝のukn戦上げてますので。


そしてある程度試行錯誤して、キャプチャーソフトを変えたりして作った動画がこれです。




こっちほうが画質は多少マシになってると思います。後ロゴも写らないやつに変えたので大分見やすくなった!

こっちの動画はSFL 2nd Season前のCWムービーです

見所ありそうなやつを繋げただけの動画です。すごく長いので見る価値はないと思います

今後こっちのシリーズは動画撮影の暇が出来れば、何個かupしていく予定です。



それでは皆さんSFL Final Seasonで僕らと戦いましょう!see you !









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久しぶり

いやー久しぶりのblog更新です。
と言ってもほとんど書くことないし、見に来る人もいないけどね:D


1月に行われた世界大会が終わった後、総括的な感じで記事書いたんだけど、全部消えちゃったのでモチベ低下してずっと更新してませんでした。

世界大会が終わってからはCSOちょくちょくやってたんだけど、CS:GOのマッチメイキングが実装されてからはGOメインで遊んどります。

ほとんど一人でやってるので寂しいです。やっと階級がレジェンダリーイーグルになりました:D

固まってやるとフルボッコゲーが多いんだけど、一人でやったほうがggな試合が多くて楽しい:D


後、最近SFの野良もちょいちょいやり始めて遊んでますので、一緒の部屋になったらわざと殺されてくださいお願いしますお願いしますお願いします m____ ____m



世界大会は負けてしまったけれど、昔から憧れてたKimDongHoと戦えただけですごく良い思い出になりました。

やっぱり韓国最強アサルターは強かった!

その回りのメンバーも全員キチガイみたいに強かったし、Donghoがあんなムチャクチャなプレイしてても他がしっかりまとまってるから成り立ってるんだろうなーって感じた。

いろいろもっと感じたこととかいっぱいあるんだけど、簡単に言うとそんな感じでした。

AMOTELも相変わらず強かったし、来年には更に強くなってるんだろうなぁ。ていうかPNDが加入してからのAMOTELは本当に強すぎる。

Spiderもメンバー変更はちょくちょくあるけど、いつも安定して強い。常にオフラインでやれる環境があるってのは本当に羨ましい。


正直SFのオンライン対戦なんて競技性も糞もあったもんじゃないので、オフラインでやらなきゃ何の意味もないんだよなぁ。

ここ一年は本当に過疎がひどくて、運営もオフライン主催するのはしんどいと思うし、もうSFでオフライン大会が行われることはないのかもしれないね。




ちょっと昔話になるけど、俺が今までSF続けてきたのはオフライン大会や世界大会があったからなんだよなぁ。

2009年の1月に一騎で大会優勝したのを最後にもうSFは休止状態になってて、けどその年の4月?くらいにESWCにSFが選ばれるかもしれないってのを聞いて、すぐに「出てみたい」って思った。

自分達の実力がどんなもんか確かめたいってのが一番出ようって思った要因だと思う。

そこで俺は当時の日本代表面子で交流も合ったapa、kyoro、packnと一騎のチームメイトのkidを誘ってすぐにP2Kってチームを結成した。正確にはpa2ckなんだけどw

まぁ普通に作戦決めたりCWしたり大会に向けて活動してたんだけど、結局ESWCにはSFは選ばれなくて、じゃあこのチームあっても意味ないなってことでapaとkyoroは脱退した。

残った俺とpacknとkidさんでせっかくだからSFWC目指してみようってことでその当時はずっと休止してたyutiとrikipを誘ってRacpyを結成した。(yutiの人生を狂わせたのは俺かもしれない)

結成してすぐの大会ではsasuke達に準決勝で負けたけど、その後の大会は解散するまで一度も負けなかったな。

なんだかんだあってpacknがSFを辞め、のちに最強sniperとなるspygea加入があったり、あの頃は本当にいろいろとめまぐるしかった。

世界大会でも初出場で準優勝っていう結果も残して、本当にSFやってきて良かったって感じだった。


あの頃にオフライン目指そうって思わなかったらとっくにSFなんてやめてただろうな。

多分SFがこんなに縮小してしまった一番の原因は、プレイヤーの意識の低さだったり、SFにかける情熱が足りなかったんじゃないのかなって思う。

Rapcyより前の時代の人は気合の入った人達がやっぱり多くて、SFでTOP取ってやめてしまったけど、他ゲーで活躍してるって人を何人も知ってる。

それはそれで土俵を変えただけであって、全然良いことだと思う。rapcy以前はオフライン大会がまずしっかりしてなかったし、しょうがないよね。


あの当時から今までに俺らのように世界やオフライン目指して取り組もうっていう人ら、またはチームがいくつもあったのならばSFはまた違ったんだろうなって思う。

日本代表を決めるオフライン大会は年に1回しか行われないけど、例え負けても長い目で来年や再来年のオフライン目指して情熱を向けれる人が少なかったんだろうなぁ。

リアルの事情で断念せざるを得ないってこともあるんだけどね。

そうゆう意味ではサドンアタックなんかは気合い入ってる人が多くて凄いなってこの前のSAOMT見て思った。


何かながながとアスペみたいなこと書いてしまったT_T 申し訳ないm(´・ω・`)m






昔話はここまで、デバイスのお話!


前々から予約してて期待してたZOWIE FKが届いて最近使ってます。ただ一つ言える事はこのマウス値段高すぎっす!!

Mouse : ZOWIE FK
Pad : SteelSeries Qck Heavy
Key : SteelSeries 6Gv2 Red Switch
Hed : SENNHEISER PC163D


今のデバイスはこんな感じです。

今度せっかく買ったしZOWIE FKのレビューでも暇があったら書こうと思います。

see you !!








世界大会までもう少し!

ということでこんばんは、akirisです!

世界大会まで後1ヶ月を切りました。もう後2週間ちょっとしか時間ないです!

世界大会のルールも発表されており、まずMAPが従来の5MAPからさらに増え10MAPという状態に。

デザートキャンプ
サテライト
ミサイル
神経ガス
ヴェネチア

トレイン new
KF new
クロスロード new
EMP new
ベイエリア new

トレインはまだ日本でもそこそこやってたのでいいですが、他4MAPは完全に1からのスタートです。

MAPが発表されたのも最近で、1ヶ月でこの新しく追加された5MAPを練習しなければいけない。という状況です。

各国の選手からも10MAPもどうやって練習するの?などメッセージ頂いたりして、どの国も悪戦苦闘してる模様。

またMAPだけではなく、装備や武器も従来のものから更に追加されまくってます。

もうてんやわんやの状態で、新しいMAPの研究開発にほとんど時間を使われてしまっています。

多分従来のMAPの練習が本格的にできるのは、本番一週間前くらいからだと思います。

日本では対戦してくれる方がほとんどいない状況で、2clanさんがいつも練習に付き合ってくださってもらっています。

それでもその2clanさんが練習できない時は、全く実戦ができない状況なので、もしよろしければ他のクラン様も対戦していただけると有難いです。

クラン戦に勝ち負けは関係ないですし、お前らを世界大会までしごいたる!っていうクラン様いたらどうぞよろしくお願いします。

後一ヶ月悔いの残らないように頑張ります。


んでまぁ、自分はチームの心配もそうですが、自分の心配もしなくては・・・。

またまたデバイス変えちゃいました。

変えたと言ってもマウスとモニターなんですが、もう大分慣れてきて、後は細かい調整をして安定させたいですね。


新しいマウスは「DRTCM37BK」です。

mouse.jpg

画像の画質が悪くて、みにくいかもしれません。

このマウスは最近話題沸騰中のマウスで、日本国内の有名プレイヤーが開発に携わっているマウスです。

FPSをやっている人なら一度は聞いたことのある有名な方達ですよね。

マウス選びにも悩んでいたし、これは期待できるってことで予約していました。

見た目の形状は非常にIE3.0に似ています。

しかし、実際握ってみると見た目ほどの大きさは全く感じません。

そして細かく設計されているだけあって非常に握りやすいです。

自分はkinzuやkinzu v2やEC2evoなど小さめのマウスを主流に使ってきましたが、手の小さい自分でもめちゃくちゃフィットしました。

握った感じの大きさはEC2に非常に近いように感じました。しかし37のほうが、しっかりと手にフィットします。

またECeVoはメインスイッチの左クリックから右クリックまでななめに下がっていくような形状で、持ち方によってはクリックしにくかったりするんですが、37は左右クリックとも平行に近くて、どんな形で持っても押しやすいです。

mouse 比較

左がEC2eVo 右が三七です。

前から見た形状は三七はぱっと見左右対称のマウスのような形状になっています。

これがスイッチの押しやすさの要因の一つではないのかなと勝手に思ってます。

またクリック感なのですが、今まで触ったどのマウスよりもクリック感は良いです。

めちゃくちゃ軽いんですが、跳ね返りもしっかりあり、非常に優秀なスイッチだと思います。

形状、クリック感、スクロール、サイドボタン、センサー、全てが自分の満足のいくモノでした。

マウスソールも底面がフラットタイプになっていて凹みがないので、どのソールにも適用できるというのが非常にアイデア溢れる製品だと感じましたw

自分はSteelSeries Glide MSを2枚貼りして使っています。

ドライバ設定

こちらが今現在のドライバ設定です。新しく買ったよ!って方に参考程度に。

ただEC2evoと同じセンサーを使っているのに、EC2と同じ450dpiに設定してみたんだけどかなり感度低くなりました。

多分メーカーによって設定がいろいろ違うのかな。今後細かい感度調整が必要になりますね。

私としては万人にオススメできるマウスだと思うので、是非使ってみてほしいです。(今は売り切れが多いかもしれません)





続いては、最近購入したモニターについて書こうと思います。

それは、BenQ 2420Tです。

まだ使ったばかりなのでしっかりとしたレビューなどは今後書けたら書こうと思います。

とりあえず簡易的に使用感を書いてみます。

私は前作の2410Tを愛用していたんですが、2420Tは若干サイズアップしています。

また新機能なども追加されていて、特に自分が注目していたのが「Black eQualizer」という機能です。

これはFPSでMAPによって影があって見にくいところや洞窟みたいなところで暗くなっていて敵が見えにくい場所を、最大の輝度を上げすぎずに、暗いところの輝度を上げてくれるという機能です。

この機能のない従来のモニターだったら、ガンマ値を上げて白っぽくして対応したりっていうのが従来のやり方だったりしますが、それをすると全体的に白っぽくなりすぎて、他の暗くないところが逆に見えにくくなったりするということが起きます。

それを解消してくれるのがこの機能だと思います。

SFで言うと一番暗い、「ミサイル」というMAPがありますが、このミサイルは段違いに見やすくなりました。

他のMAPでも影になってて暗いところでもめちゃくちゃ見えるので、視認度は格段にアップしました。

Black eQualizerのオンとオフの比較を写真に撮ろうかと思ったんですが、どうも上手くいかないので気になる方はぐぐってみてくださいw

ですがSFでは、ライトマップOFFというチート設定があって、これはMAPの影を全て消して全部同じ明るさにするという設定です。

多分オンライン上でこの設定をしている方は多くいると思います。

しかしこの設定は世界大会や公式な大会では全て禁止となっていますので、普段からオフラインに合わせてライトマップONでやっている自分としてはこのBlack eQualizer機能は非常に役に立っています(`・ω・´)


とまぁモニタの話はこれくらいにしときますw

まだ来たばっかりなので、特に詳細にも話すことができませんが、非常に使いやすいモニターです!




それでは、前記事のコメントでグラボの設定など教えてくださいとあったので乗せていきます。


まずゲーム内設定から

解像度 : 1024x768
カラー品質 : 32bit
テクスチャ品質 : 低い
画面フィルタ : Bilirear
シャドウ効果 : オフ
被弾効果 : オフ
キルチェック : オフ
ライトマップ : オン
ゲーム内感度 : 50





グラボの設定

グラボ1
グラボ2

こんな感じです。ほとんど変わってないなw

レンダリング前最大フレーム数は、グラボのバージョンが変わって「3Dアプリケーション設定を使用する」となっていますが、NvidiaInspectorという奴で0に設定してあります。


それでは今回はこんな感じでー!皆さんメリクリー!シーユー!




大会とかデバイスとか

こんち!最近めっきり寒くなってきたのヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/

akirisです!

10/7に日本代表決定戦がありまして、色々ブログでも感想やら長文で書いたのに消えてしまった(´;-;`)

とにかく勝てて良かった!初の大舞台で心配してたKaitasoも絶好調で良かった良かった。

Anfangの方とは挨拶程度しか絡めなかったですが、良い試合が出来て感謝しています。とても強かったです。

そして決定戦が終わってからTRUSTは一時休息期間を設けてます。

自分はなまらない程度には野良してるけど、他のメンバーが一切やってるの見ないので活動再開したらビシバシいくよ!

世界大会は1月の中旬くらいにあるみたいなので、それまでにしっかり仕上げれればいいなと思います。

会場もすごいでかいイベントの中やるみたいなので楽しみだ!恥かかないように練習は怠らない


とりあえずデバイス新調してまだまだ安定感が足りないのでしっかり練習しなくてわヽ(´Д`ヽ)




日本代表決定戦使用デバイス

Mouse : EC2 eVo Black
Mousepad : SteelSeries Qck+LE
Keyboard : Majestouch2 Red Switch
Headset : SENNHEISER PC163D

現使用デバイス

Mouse : Kinzu Optical
Mousepad : Artisan 零 XSOFT
Keyboard : SteelSeries 6Gv2 Red Switch
Headset : SENNHEISER PC163D

2012-11-14 15.53.32

に変わりました。

マウス・マウスパッド・キーボード全部変えてます。

理由はArtisan 零でEC2 eVo使うとたまにネガティブアクセルが起きたためです。

今現在はミドル~ハイセンシくらいなので、そんな頻繁に起きるわけではないですが、何となく気になったので今は昔から使ってたKinzuに変えて使用しています。

キーボードはマジェ2の赤軸を使っていて、Steelさんから赤軸の新製品が出たということで興味本位で買ってみました!

しかし、これがめちゃくちゃ使いやすい。かなりオススメです。

SFはキーボード操作量が多いので、あまり重いスイッチは向いてないのですが、赤軸を採用しているのでかなり操作がしやすくなります。

キーボードのレビューは今後書いていこうと思います。


今回はマウスパッドの方を、軽くレビューしたいと思います。

日本製のマウスパッド「Artisan 零 MID」と「Artisan 零 XSOFT」です。

双方の比較とQck+LEとの比較をしていこうと思います。


Artisan 零 MID Lサイズ 42 x 33 x 3 mm

Artisan 零 XSOFT Lサイズ 42 x 33 x 4 mm

まず大きさはQck+と比べると少し小さいですが、ローセンシの方でも必要十分な大きさになっています。

僕も買ってから気づきましたが、MIDは厚さが3mmとなっているのにご注意ください。

公式では4mmとなっているので僕も届いてから気づきましたヽ(´Д`ヽ)(MIDは3mmと比較早見表に書いてあります)

使用感は海外製からの移行に最適と謳っているだけに、非常に使い勝手は良いです。

Artisanの特徴として軽い操作感があると思うのですが、まさに操作感は軽いです。

そしてマウスを動かしている時の抵抗?ひっかかり?がほとんどなく、スーッと一定の速度で動かせばしっかり動いてくれます。

これはQckと違って非常に良い部分だと思います。

Qckはどうしても湿気や埃や手垢などで、一時使っていると滑りが不安定になりますが、零では一切そんなことがありませんでした。

僕はけっこう手汗かくほうなので、湿気や埃や手垢などの影響を受けにくいと非常に助かります。

しかしある程度当たり前のメンテナンスはしなければ布パッドなのでどうしても劣化はしていきます。

そこだけ気をつければ長く使えるマウスパッドだと思います。


MIDとXSOFTの違いですが、中間層の硬度が違います。

MIDはQck+LEとほぼ同じくらいの硬度で押し込みに抵抗があります。滑りもQck+と似ていますが、ストッピングがややしにくく感じました。
これも慣れれば問題なく使えると思いますが、これが4mm厚だったらもっと良かったかなぁと個人的に感じました。

XSOFTに関しては最初触った時、スポンジか?ってくらい柔らかくて、マウスがちゃんと動かせるか不安だったのですが、いざSETしてみるとスイスイ動きます。不思議な感覚がしました。
ストッピングもしっかり出来きます。Qckユーザーが使えばすぐに乗り換えれるくらい使いやすいです。

これはMID、XSOFTに共通しているのですが、中間層が非常に良く作られています。

Qck+LEと比べると、Qckは中間層のスポンジに泡状の空洞みたいなものがありますが、零ではこれが一切なく綺麗な断面になっています。

この中間層のおかげで常に一定のAIMがしやすくなっているのかな?とにかく安定感がすごくあります。

SFは常にマウスを動かし続けてAIMする事が多いので、この安定感は非常に素晴らしいです。

また机に乗せた時にしっかりとすべての面が接地しているのも、Qckより良いとこだと思います。

Qckも裏面はすべり止め加工されていますが、どうしても浮いてる部分があったり、すぐずれてしまったりとなかなか安定しません。

零ではこのような事が一切なく、全ての面がしっかりと机と接地しています。
これによってマウスパッドの表面は常に平行で、山のようになっているところがありません。
これも零の動かしやすさの一つのポイントだと思います。

そして裏面の滑り止め加工が非常に強力で、一度セットしたら絶対にずれないです。

総評としては、非常に良く出来たマウスパッドだと思います。悪いところが見当たりませんでした。

個人的にはMIDの滑りがすごく好みだったのですが、やはり4mmじゃないのが惜しい(´・ω・`)

ということでオススメはXSOFTですかね。Qckシリーズを使ってる方には是非一度使ってみてほしいです。

何より繊細に作りこまれた日本製という安定性が非常に安心感をくれます。(`・ω・´)



日本製のArtisanを武装し私は世界と戦ってきます(`・ω・´)ヾ


以上軽くでしたがレビューを終わります。

































おひさです

どうも!お久しぶりです。最近下痢ぎみのN0failことAKiRisです。

何となく更新したくなったので更新します。

何ヶ月ぶりだろ?もう見てる人もほとんどいないと思いますw

いきなりですが、ここ1ヶ月近く大会の連続で非常に疲れました。

Jeepercupから始まり、石川杯、そして先日行われたSFET。こんだけ密集して大会が行われる事って今までなかったので正直しんどかったです。

一応全ての大会で優勝する事が出来ました(`・ω・´)

とりあえず大会の考察をしたいと思ったんですが、全然覚えてません。w

SFETの予選ではもう大会続きでなかなか気合いが入らず、ほぼ野良状態でワイワイやってた感じですね。

かい君がいなかったので、洗車さんに助っ人で入ってもらい、SuikyoさんがSRやってました。

決勝トーナメントはしっかりと大会のモチベーションに高められたかなって感じます。

ワイワイやってましたが、みんなしっかり集中してたと思います。

洗車さんのニコ生コミュでタイムシフト見れるので、見てない方はどうぞ!

決勝はNDさんで、Elfolgという選手は野良で見てても上手いなと思っていたプレイヤーが所属しているチームだったので、非常に楽しめました。

非常にざっくりですが、とにかく楽しめてよかったです!


さて、まずはニコ生でも質問がありましたが、「どうやったら上手くなるのか?」という事の僕なりの解釈を書いていこうと思います。

どうやったら上手くなるのかって厳密に言ったら正解なんて何もないんですが、とにかくまずは自分を理解する事から始めるのが一番じゃないかなと思います。

撃ち負けたら何故撃ち負けたのか、それを考えることが大事だと思います。AIM負けした、だけじゃない世界がそこにはあると思います。
じゃあ逆に、撃ち勝てたら何故撃ち勝てたのか、そこらへんを考えていくと自分の強みや弱みが理解できていくんじゃないかなと思います。
そういった積み重ねが自分なりのプレイスタイルへ確立して行くと僕は思います。


僕は誰か上手い人のリプレイを見て、真似をしたりするという事はあまりしませんでした。自分のプレイスタイルを独自路線で見つけ、貫いてきたと思います。

もちろん、チームメンバーに影響される部分も少なからずあります。

例を挙げると、一騎,Racpyの頃はKidのAKに影響された部分もあり、UHSでM4に転向した時はYutiのM4に影響を受けた部分もあります。

それは多分自分自身意識せずに影響されて行ったもので、蓄積されていったものなので、厳密にどうという解答はありません。

自分でリスペクトする選手のリプレイを見て、参考にするってのはある意味非常に有効な手段だと思います。

なにはともあれ、まずは基礎をしっかりと、基本に忠実に。というのが僕の考えです。

基礎がしっかり出来てない状態で、上手い選手を真似しろってのはなかなか出来ないと思います。


その段階をクリアしたら、後はチームの環境などに繋がっていくのかなと思います。

しかし、大前提として自身のやる気があってこそだと思いますw 終わり








ここからは、True Strike結成から約半年経ったということなので、私AKiRisが第三者視点から結成当時と今のメンバーの違いや考察、Racpy、UHS、True Strikeを渡り歩いてきた僕ならではのチームの特性の違いなどを僕なりに書いていきたいと思います。


「結成当時と今のメンバーの違い」から書いていきます。

まずはRacpy結成当初から一緒にやっているYutiから。

言われなくても分かるかと思いますが、彼のプレイは一言で言えば荒荒しいです。名前の通りですね。

2008年から世界大会へ出場しており現地でも活躍している場面を身近で見てきたので、言わずもがな個人技は非常に高いレベルにあります。

敵の裏を取ったり、敵に対して積極的にプレスかけていくのがyutiの持ち味であると個人的には感じています。ただそれが勝ちに繋がることもあれば裏目ることもあったり、強みでもあり弱みでもあるといった感じですかね。

2009年の世界大会ではそれが強みになって如実に現れていたと思います。

UHSを解散し、True Strikeを結成した当初から比べても、更にチームプレイへの意識が高くなっていると感じます。

持ち味である荒々しいプレイも良い部分で出しつつ、敵の情報取りや報告の部分でも指揮に大きく貢献していると思います。

全体的に見ると、落ち着いた戦いができるようになっているといった印象。引き際を知ったという感じですか。


次はエースSniperのKaitaso。

結成当初の印象は、まだまだ発展途上だと感じてました。

昔からの知り合いなので良いAIMを持っている事は分かっていましたが、とにかく状況判断や頭で考える事が遅い。

頭の切れが悪いとかではなく、当てることに集中しすぎていて他が疎かになっている印象でした。もっと気持ちの面でのフットワークを軽くすれば良いのにと思ってました。

ただ、ここ最近で一番伸びてるのがKaitasoだと思います。Sniperとしての考え方がチームよりにシフトしてきた感じ。
今までの固い印象は全くなく、何ならすごく柔軟な印象を受けます。タイのSRのPAOZに似てるのかなと最近ちょっと思いました。

当てることに関してはもちろん、味方へのカバーも、ポジション取りも全てにおいてレベルアップしていると感じます。

現時点では、JSF.No1のSniperだと自負できます。


次はエースMasayuki。

結成当初からセンス抜群のPlayerだと感じていましたし、広い視野を持っているなという印象でした。考え方もガチガチなチームプレイで、非常に僕と似ている部分があるなと感じてました。

センス抜群で独創的な考えはあるけども、少し抜けている部分があるなとも感じてました。

Accentの名残なのか一人で味方をすっぽかして行動することがあったり、カバーがワンテンポ遅れていたり、考え方の微妙な違いで起きるズレが最初の頃はあったように思いますが、最近ではぴったりと合うようになってきました。

Masa君には最初から非常に高いレベルを求めていましたし、それを実現できるプレイヤーだと思っていたので、小さなミスでもしっかりと言うようにしてました。

現在では非常に頼りになるエースになってくれたと思います。AIM面でも一番良いものを持っていると思うし、とにかく1vs3 2vs3などの少人数戦に非常に強いと感じます。状況打開能力に非常に長けているという印象です。


次は名人Suikyo。

結成当初は全く知らない状態からのスタートでした。なんなら、この人で大丈夫なのかという一抹の不安もあったくらい。強いことは知っていましたが、どんな考え方を持っているのかも分からない謎な人物でした。

yutiの「suikyoさん最強だから!suikyoさんと攻めたら負ける気しない」という謎の推しだけで決まったメンバーでした。(今だから言えるけど僕はシャープ君を推してました)

ただ一緒にやり始めて感じたことは、この人いろんな意味ですごいなっていう感じでした。

考え方もしっかりしてて、1年前カルマから来たとは思えないくらい、SFの事詳しかった。なんなら俺より詳しいんじゃねーかってくらい。

とにかく投擲、連携面に関しても知識量がはんぱじゃなくて、非常に高いモチベーションを持っている人でした。

キャラコンに関しては間違いなくメンバー内でもダントツで上手く、地形の使い方が上手い、そしてAIMもすごく良い。という感じでした。

結成当初から今も変わらずメンバーのモチベーション高めて引っ張ってきたのはSuikyoさんだったと思います。

Suikyoさんいなかったら今頃解散してたかもしれない。いやガチで

僕はけっこうダラダラな性格なんで、こうゆう人が一人いるとすごく助かりますね。指揮の面でも助けてもらうことが多いです。

集団戦の要であり、最終兵器てきな位置づけですかね僕の中でわ。実際suikyoさんを起点にした作戦は多々あります。

という感じです


最後は僕ことAKiRisを。

自分を客観的に見るのは非常に難しいですが、一言で言えば天才的なオールラウンダーですかね。

っていうのは嘘ですが、可もなく不可もなくという感じですかねwバランスの取れた選手なのかなって自分では思います。

マルチタスクに長けていて、大舞台でも落ち着いたプレイが出来るのが持ち味だと個人的には感じてます。

ただ基本的にはダラダラな性格で、切羽詰ってる時、大会の本番くらいにならないとやる気出しません。そこがたまに傷ですね。

↑にも書いてある通り、suikyoさんに引っ張ってもらってる部分が多々あります。


UHSの頃は俺がやらなきゃ誰がやる!くらいの気持ちでやってたんですが、チーム編成が抜群に良くなったので最近は僕が頑張らずとも勝ててしまうのが寂しいところですかね。


今のTrue Strikeの強さの秘訣は、メンバー同士仲が良い事ですかね。
今まで1回も喧嘩や言い合いをしたことがないです。

以上で終わりますw

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Racpy.AKiRis

Author:Racpy.AKiRis
[SpecialForce]

Clan:mirage

CN:mirage.f1avor

Mouse : Zowie EC2 eVo
Pad : Steel Qck+Limited Edition
Key : SteelSeries 6Gv2 Red Edition
Hed : SENNHEISER 163D


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